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Saeco 全自動ヴィエナ・スーパーオートマチック SUP 018 V2の紹介
Saeco 全自動ヴィエナ・スーパーオートマチック SUP 018 V2って知ってますか?
友人とこの話題になったので、ちょっと紹介します。
Saeco 全自動ヴィエナ・スーパーオートマチック SUP 018 V2

値段は、 だそうです。
アマゾンでの人気ランキングは、 22128位。
買った人のコメントも紹介しておきます。
参考にしてみてください。
安定した味です
1年以上使っています。
取り外しが可能な自動抽出器は水で丸洗いできるとなっていますがやや疑問です。
なぜならこのユニットの動く部分にかなりたっぷりとグリスが塗られているからです。
丸洗いしたらこのグリスが他の部分に付きそうなので1度も洗っていません。
汚れがひどくなったらティッシュで拭いています。
毎日10杯以上飲んでいますが機械のトラブルはありません。
人により感じ方が違うと思いますが意外と音が大きくて驚きました。
フルオートマチックは、とにかく便利です。
ただ使い続けると贅沢になるものでもっと味のバリエーションを楽しめる更に高級な物が欲しくなりました。
値段が高いのが難点なので星4つです。
3人以上で使うなら最高
スイッチを押せば、全自動で豆がひかれ、一杯のコーヒーやエスプレッソができる。ミルクを自動的に入れる機能がある機械ではありませんが、スチーマーもついている。たまに、豆がうまく流れ落ちないで止まりますが、それも蓋のところを軽くとんとんするだけで直ります。毎日使用するなら、洗浄は週末だけでいいでしょう。中のユニットを洗浄しますが、水かお湯で流す程度です。ミルクがつかないから掃除が簡単ということですね。
コーヒーの濃さは、豆量調整と、入れている途中でストップすることで調整可能。抽出出口は2又ですから、2杯同時も可能。お客さんがいても安心ですね。
Saecoの家庭用エスプレッソマシーンの中でも、随一の存在感を誇るのがこの「ヴィエナ・スーパーオートマチック」。コーヒー豆と水をあらかじめセットしておけば、その名の通りオートマチック(全自動)で、エスプレッソを入れることができる。
スイッチを入れると、まず豆が挽かれる。挽きの粗さは18段階で調節可能だし、豆の量も調節できるので、濃さはお好み次第だ。挽き立ての粉を使って、Saeco独自の「ブルーイングユニット」が、キメ細かな泡を持つエスプレッソを抽出。抽出部はカップのサイズによって高さの調節ができて、2杯同時に入れることも可能だ。その後は自動的にカス捨てまでやってくれる。
カプチーノ派なら、こちらもSaecoの独自機能「パナレロ」で、ミルクの泡立ても簡単に。給湯に使うこともできる。
水タンクは取り外し可能で楽々給水。ブルーイングユニットを始め、カスを溜める容器やドリップトレイも取り外して洗浄可能だ。この「全自動」ならではの便利さ、一度使ったら離れられない。少人数のオフィスにもぴったりだ。(櫻田もんがい)
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