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DeLonghi エスプレッソカプチーノメーカー EC190っていい・・・

DeLonghi エスプレッソカプチーノメーカー EC190です。
ちょっと紹介しておきます。

ネットで調べると、たくさんの情報があつまります。

DeLonghi エスプレッソカプチーノメーカー EC190

DeLonghi エスプレッソカプチーノメーカー EC190

定価は、¥ 43,050だそうです。

ポッドは使えません
DeLonghi BAR14の後継機種です。
スチームの切替はボタン式から回転式のスイッチに変更されたのはかなり助かります。
今までスチーム入れっぱなしに気が付かないことが結構ありました。
EC200との違いはポッドが使えないことです。
EC190はエスプレッソ用の粉を自分で詰めて使います。
粉の細かさやホルダーへの詰め込み加減でエスプレッソは出来が変わります。
美味く淹れられるようになるまでの過程もまた楽しいと思います。
ミルクフォーマーの方をよく使っています。
ドリップで入れたコーヒーでも泡ミルクを浮かべると大変おいしいです。
ポッドはあらかじめコーヒー粉を適切な圧力で詰められていて確かに便利ですが、毎日飲むとなると結構お金がかかります。
そう考えるのであればEC190はお勧めです。

やっぱり、老舗のDeLonghiです。
エスプレッソカプチーノメーカー なら、やっぱり老舗のDeLonghiですね!まるで、バリスタになったかのように、毎朝のスタートが楽しくなります。また休日の朝にも、ゆったりとしたひとときの・・・本格的な“カプチーノ”で過ごすのも素敵ですよね。インレリアのひとつとしとしてもマッチするのがいいですね。やっぱり、DeLonghiです。

「日本の家庭にエスプレッソマシーンがあってもいい」という認識を広めたという意味で、デロンギは評価に値するメーカーだろう。
その豊富なラインアップの中では、こちらは比較的お求めやすいモデルだが、それでも業務用マシンに肩を並べる「ポンプ式抽出」「抽出時9気圧」「抽出温度90度」「抽出時間20秒」といった基本性能をしっかり押さえているのはやはりデロンギならでは。パウダー専用で、カフェポッドを使うことはできないが、粉の量などを調節して“自分の味”を追求したい向きにはむしろ好都合かもしれない。
とにかく自分の家でエスプレッソやカプチーノを気軽に楽しみたい人にはおすすめの1台。その風格あふれるフォルムが、キッチンを特別な場所にしてくれるはずだ。(櫻田もんがい)

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