ブルックスコーヒーで、ほっと一息!Top >  DeLonghi(デロンギ) >  DeLonghi 3WAYコーヒーメーカー カフェカプチーノ DC300を紹介。

DeLonghi 3WAYコーヒーメーカー カフェカプチーノ DC300を紹介。

DeLonghi 3WAYコーヒーメーカー カフェカプチーノ DC300
というのがありますが、けっこういいって聞いたことあります。
好き嫌いなんかない!とにかくいいんだっていってました。

DeLonghi 3WAYコーヒーメーカー カフェカプチーノ DC300


アマゾンの人気ランキングでは、 15778位です。
また、買った人のコメントをどうぞ・・・

どうかなあ
コーヒーメーカー3台目の購入でした。最初は普通のコーヒードリップ式で次はエスプレッソ用のコーヒーメーカーで、これはそれが一台に凝縮したんだなあと思って買ったのですが、泡の立ち方が今ひとつ、いやふたつかなあ、納得できませんでした。最初はものめずらしさに使っていたのですが、結局使わなくなりました。泡は手動の泡だて器を使っています。次はsaecoを狙っています。

結構いいですよ
コーヒーメーカーを前々から欲しいと思っていたところに、
こちらの商品を頂けることになりました。
使ってみての感想は、なかなかいいと思います。
カプチーノを作った後の手入れの面倒くささがよく言われますが、
それほど面倒ではありません。
器からもこもここぼれるような泡は出来ませんが、クリーミーな
泡は出来ますよ。
なんといってもコーヒーなど好きではない主人が、カプチーノなら
飲んでもいいという事で、主人と朝、コーヒーを飲む時間を持つことが
できる様になりました。
それから子供たちも、ココアに泡立ちミルクを入れたりして喜んでいます。
まだ使い始めて間もないのですが、ずっと使えそうな気がしています。
迷っていらっしゃる方は、ぜひ購入されてみては如何でしょうか?
ただ、カプチーノが必要ない場合は、やめたほうがいいです。
機械も大きいですし、ミルがついていません。
ミルは別に購入しようかと思っています。

ドリップとエスプレッソの複合機だったらよかったのに。
DeLonghiといえば日本でも有名なエスプレッソメーカーです。
3WAYで複数のコーヒーを楽しめるのですが、イタリアンコーヒーはエスプレッソではないので要注意です。
ドリップとエスプレッソの複合機だったらもっとよかったです。
イタリアンコーヒーとは深煎りのコーヒー粉をレギュラーコーヒーの場合の倍量用いて抽出します。カプチーノのベースに使ったりします。
イタリアのDeLonghiがスイス製のゴールドフィルターを使っているのは、ドリップとの複合マシンなどはELDOMからOEM供給を受けているからです。
ELDOMはスイスの家庭用エスプレッソマシンのメーカーで、各社へのマシンのOEM供給やユニットの供給が主体のメーカーです。

コーヒーの濃さの好みは、人によって千差万別。エスプレッソマニアもいれば、アメリカンに限る、といった人もいたりで、来客の時に対応に困ること、意外とありませんか?
そんな悩みをすっきり解消してくれるのが、この『3WAYコーヒーメーカー』。普通のドリップコーヒーも、その2倍の濃さのイタリアンコーヒーも、さらにはカプチーノ用のフォームドミルクも作れるというすぐれもの。
ドリップコーヒーのフィルターは紙ではなく、スイス、エルフォ社製のゴールドフィルターを採用。ミルクフォーマーは、なんと牛乳をタンクに入れてノブを回せばシュワーっと泡立ちミルクが作れる独自の世界特許IFD。コーヒーとの同時抽出もでき、ドリップコーヒーは10杯分、イタリアンコーヒーは4杯分を一度に抽出可能で、来客の時も重宝。
後片付けは、ミルクタンク・トレイ・フィルターホルダーを取り外して水洗い可能。日常的に自分のために使うにも、決して大袈裟でないサイズの3WAYコーヒーメーカーで、丸みを帯びつつ、デロンギらしい黒と赤を基調とした外観。もちろんコーヒーのお味の方は「デロンギ」ブランドでお墨付き。
コーヒーメーカーはメンテナンスの簡単さが長持ちと使い勝手を決めるので、ゴールドフィルターで分解水洗い可能なコーヒーメーカーは「買い」だろう。(河﨑 環)

関連エントリー

ブルックスコーヒーで、ほっと一息!Top >  DeLonghi(デロンギ) >  DeLonghi 3WAYコーヒーメーカー カフェカプチーノ DC300を紹介。