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Briel ファーストクラス エスプレッソ・カプチーノメーカー ホワイト (ES13JW)を紹介。

Briel ファーストクラス エスプレッソ・カプチーノメーカー ホワイト (ES13JW)
というのがありますが、けっこういいって聞いたことあります。
好き嫌いなんかない!とにかくいいんだっていってました。

Briel ファーストクラス エスプレッソ・カプチーノメーカー ホワイト (ES13JW)


アマゾンの人気ランキングでは、 14017位です。
また、買った人のコメントをどうぞ・・・

思ったより簡単に
これまでは、直火にかけるタイプのエスプレッソ専用ポットを使っていましたが、今回初めてエスプレッソメーカーを購入しました。音がうるさいとか片付けが面倒とか言う評価がありましたが、中国茶をティファールの騒音たっぷりのポットで普段から淹れ慣れているし、茶器の片付けに比べれば許容範囲内です。いや、むしろその儀式めいたあれこれが、かえって楽しいですねえ。実に簡単にきれいなクレマの立った薫り高いエスプレッソときれいなフォームド・ミルクが出来たので感激しています。これは、はまりそうです。

水替えのみがマイナスポイント
他のエスプレッソマシーンを試したことがないのですが、どんなお店で飲むよりも自分の入れたエスプレッソが一番になったし、ウチに遊びに来る友人も口をそろえて美味しいといってくれます。基本的には大満足しているのですが購入をお考えの方のために...

大きさ→日本の平均的なキッチンにぴったり。
音→確かに静かではないですが、淹れるのに数十秒、洗うのに数十秒程度なのでそう気になりません。
掃除→慣れてしまえば問題なし。
フィルター→1年くらいで寿命といわれますが、通販で購入可能です
使用する粉→ちょうどよい轢き具合をみつけるまでに結構掛かりました(細かすぎるとクレマも出来ない上にフィルタが詰まりそうです)
水→マシンの後ろ側から外れるようになっていますが、イマイチホースとコードが邪魔で替えにくいです。水差しを使えば問題ないですが...もう少し設計をうまくできなかったものかと思います。惜しいです。(マシンを置くスペースは後ろ側に余裕がないと置けません。)


クレマたっぷりに淹れるコツ
豆は細挽きは当然のこと量と押し固める加減も重要です
一杯(30cc)を淹れる場合附属のスプーンですり切り一杯
それ以下でも以上でもいけません
それを附属のタンパーで形が崩れない程度に軽く押し固めるだけです
すると勢いよくクレマたっぷりのコーヒー牛乳ぐらいの色のエスプレッソが抽出されます
粉が多かったり固めすぎると抽出時の勢いが弱くポタポタと濃い茶色の苦いだけでクレマもほとんど立たないエスプレッソが抽出されてしまうので注意が必要です
タンピングの加減にさえ慣れれば毎回おいしいクリーミーなエスプレッソを淹れられるはずです

その価値がわかったときに「なんだか大人の階段を上った気がするモノ」が世の中にはいくつかあるが、エスプレッソは間違いなくその1つではなかろうか。そして、エスプレッソメーカーがさりげなくおいてあったりするキッチンはまぎれもなく「大人のキッチン」という感じだ。
ポルトガルのエスプレッソ専門メーカー、ブリエル社のこのエスプレッソメーカーなら、約14気圧の高品質ポンプで、本格的なエスプレッソを簡単に淹れることができる。2層構造のクレママスターフィルターにより、エスプレッソに欠かせないきめ細かいクレマ(泡)もばっちり。カプチーノやカフェラテのためのミルクの泡立てもお手の物だ。
次回の口説き文句は「夜明けのコーヒー」ならぬ「夜明けのエスプレッソ」なんて、いかが?(櫻田もんがい)

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